2012年05月21日

金環日食誕生日

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 日本中が金環日食で沸き上がる中、ひっそりと誕生日を迎えまして33歳になりました。流石に「いえーい!誕生日だぜーい!」なんてはしゃぎまわる歳ではありませんので、こうした一大イベントと重なると思い出深くて良いですね。後々「前の誕生日、金環日食の日と重なったんだよー」というネタが出来たわけですし(笑)

 忙しくなって更新頻度も相変わらずなサイト活動ですが、現在EVEジェネの作品紹介文章を考えている最中です。参考にと発売当初皆様から頂いた感想やレビューを見直していますが、当時の皆様の想いとか考察が素晴らしくて、読み返しながら大変感動致しましたですよ。感動再来&レビューがてら再プレイでもしようかなーと思ったのですが、そういや氷室の出番が少ないもんな…ということでちょっと保留に(笑)。でもそのうちきっちり再プレイして色々ページ作りをしていきたいですね。

 ま、そんなわけで歳が一つ増えてしまいましたが、皆様これからも宜しくお願い致します。
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2012年04月10日

【訃報】青野武氏、逝去

 声優・俳優の青野武氏がお亡くなりになってしまいました。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120410-00000023-flix-movi

 アニメやゲームに興味のある御方でしたら、この人の声を聞いていない人なんていない!というほど沢山の作品に出演されていました。ヤマトの真田さんにまるちゃんの友蔵じいさん、それにドラゴンボールのピッコロに、メタルギアの大佐に…個人的には銀英伝のムライ参謀長ですかね。ヤン艦隊の首脳部も寂しくなってしまいました。数年前から闘病生活に入られており、復帰は難しいのではないかと言われておりましたが、こうした皆さんの耳に残る声の人がまた一人鬼籍に入られてしまい本当に残念です。ご冥福をお祈り申し上げます。

 EVEシリーズでの出演はありませんでしたが、菅野作品全般に広げていけばDESIREのゲーツ(グスタフ)とYU-NOの北条と、悪役での登場が目立ちますね。ゲーツは冷徹ながら実は底のあさーい悪役というポジションを見事に演じておりますし、北条に至ってはただのチンピラな端役なのですが、やはりの存在感で印象に残るキャラとなっています。両者共にシーンによっては気が触れたりという特徴的ながら非常に難しいシーンがあるのですが、それも青野氏の演技あってこそ。優しいおじいちゃん役から三枚目の役、悪役も勿論ですし、格好良い脇役に、味のある役。コメディにシリアスにと、こなせない役などないのではないかというくらい幅広くて存在感のある声優さんでした。日本のアニメ・ゲーム業界的にはまさに至宝を失ったに等しいと言っても過言ではありません。

 とりあえず銀英伝のムライさんを見て、友人でもあった故・富山敬氏との参謀談義を楽しみたいと思います。イゼルローンを去るシーンとか見たら泣いちゃうかも…
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2012年04月01日

SB新垣、三年半振りの白星

 ホークスの新垣、復活!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120401-00000547-san-base

 故障に泣いて、ここ数年は勝ちはおろか一軍での登板からも遠ざかっていた新垣でしたが、今日の試合で完全復活。しかも無四死球勝利というのが非常に価値があります。かつての暴投王の姿はどこへやら。キレのある変化球と丁寧なピッチングで凡打の山を築いたこのスタイルこそが復活した新垣の姿なのですよ。

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 泣いてもええんやで…(その目は優しかった)

 ホークスファンなら貰い泣き確定のヒーローインタビューでした。泣ける…泣けるでえ!!

 主力投手が抜けて危ぶまれたホークス投手陣ですが、若手の台頭もきちんと出来ていますし、この新垣の復活はそんな心配を杞憂として吹き飛ばせるほどの朗報と言っても良いでしょう。何より、杉内、和田が抜けた後に新垣復活というのがホークスファンにはたまりませんね。
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2012年03月20日

【更新】2012.03.20

 EVEシリーズ作品紹介ページにてTFAとADAMの紹介ページを作成致しました。

 ZERO人気が出る前に18禁作品としてひっそりと復活していたADAM、そしてシーズウェアが手掛けた最後のEVE新作にして未完の大作TFA。テイストやストーリーなどが好みなので個人的にはかなり好きな作品なのですが、ユーザーからの評価はあんまり芳しくなかったですね。色々詰め込んでみたり、かと思えば未完成のままリリースされちゃったりと迷走している作品だったりするわけですが、そんなところがまた思い出深い作品でもあったりして・・・というレビューになっております。

 ま、氷室と小次郎のらぶいシーンがあるというその一点だけでもう私の評価は最高レベルなんですけど(笑)
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2012年02月22日

【更新】12.02.22

 まずはブログ上部画像を変更。今までに皆様から戴いた多数のEVEイラストの中から弥生イラストをピックアップして画像を作成させて戴きました。

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 右端のイラストは当時の絵板にTAB-AS様(当時まゆい様)から投稿して戴いたイラストで、確かブログかどこかで「弥生腐女子説」の話題が上っていた時に描いて戴いたヤツですね。真と小次郎を見ながら脳内でアレやコレや妄想してたりして…という感じ。ま、コヤスとほっしーだもんなあ。妄想しない方がオカシイわよね〜。

 基本的に弥生というのは趣味や好みというものが今ひとつ見えにくいキャラですので、仮に「趣味は?」と聞かれると「特にない」と普通に言いそうなイメージでして、或いは無難に「読書」とか答えそうですね。しかし三十路付近でありながら恋愛に関しては小次郎オンリーと経験が浅く、しかも事務タイプの文系肌であることを鑑みれば、頭と脳内であれこれ恋愛を考えていそう…と勝手に肉付けをしてみます。コバルト文庫とか初期の某クランプとか某がゆんとかを経て腐をこじらしたんじゃね?とか妄想してみますが、誰か話題についてきて……

 もう一つはだーしま様から頂いたバレンタイン氷室イラストを頂き物ページに掲載させて戴きました。だーしま様、どうも有り難う御座いました!

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 顔を赤らめながらチョコを渡す氷室、ツンデレなセリフを言いながらチョコを渡す氷室と色々な想像は出来ますが、個人的にはもうチョコだのバレンタインだのでいちいち動かなくなった小次郎・氷室夫婦を妄想ちう。んでもって夕飯の後にコーヒーといっしょに普通にチョコケーキとか出したりして、それを見た小次郎が「そうか、バレンタインか」とかフツーに流すくらいの二人が良いなあ〜とか想像してみたのですが、何というか新鮮味のカケラも無いような日常のワンシーンになっちゃいますね。だが、それがいい。

 というアホな妄想だらけの記事になってしまいました。でも割とコレで平常運転ですね、ウチは。
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2012年02月03日

【更新】12.02.03

 本日の更新は二つ。一つ目はEVEシリーズ作品紹介でZEROのページを作成致しました。

 長いEVEシリーズの歴史に於いて「中興の祖」と呼ぶに相応しい作品であると同時にシリーズの方向性に色々な影響を与えた作品でもあります。しかしZEROのテーマとか考えて書いている途中から、何だかガンダムでいうところの「人類の革新はニュータイプ論」にテイストが似通っているのかも…と思ったり。となるとさしずめ次作のTFAに於けるEVEたちは強化人間とかそういう話になるのかしら〜(笑)…とか笑ってみてはいますが、意外と重なっている部分も多くて笑うに笑えない感じですね。ま、作り手の年齢もメインユーザー層の年齢も被ってますし、案外我々世代がこういうテーマに触れるときの源に想いを馳せると、ガンダムって作品の影響って少なくなさそうですよね。

 もう一つは年始にsiro様から頂いたイラストを「頂き物」のページに掲載致しました。siro様、大変遅くなってしまいまして恐縮ですが、有り難う御座いました。

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この衣擦れの音が聞こえてきそうな見返りポーズってのは古くからの男のロマンが溢れてますよねー。エロスエロス。
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2012年01月25日

『真かまいたちの夜 11人目の訪問者』

 本日はPS3『真かまいたちの夜 11人目の訪問者』についての感想をば。

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公式サイト:http://shinkama.chunsoft.jp/

 初代からのファンにとっては楽しみでもあり不安でもある『かまいたちの夜』シリーズの新作。一作目は家庭用ゲーム機にサウンドノベルというジャンルを確立させるまでの人気を博した同作ですが、二,三作目と続くに連れて評価が下がっていったという、ある意味では典型的な経緯を辿ってきた作品でもあります。その一番の原因は何と言っても一作目の出来があまりに素晴らしかったということ。しかもその作品がそれまでになかったジャンルを確立するほどのエポックメイキング的なインパクトにも恵まれていたことという少々不幸な要因もありますが、そういう懐古主義的なメガネを取っ払ったとしても今作の問題点は少なからず挙げることが出来てしまいますね。

 まず一番に感じたのは全体的なテンポの悪さ。それを最も助長させたのが声優起用によるボイス演出でしょう。読み物系作品での声優起用はかなり賛否が分かれるところではあると思うのですが、少なくとも「かまいたち」シリーズのサウンドノベル作品に於いてはプラス面よりもマイナス面の方が目立った仕様かと思います。文章を読み進めていく中で強制的に声優さんがサウンドノベルの文章を読み上げるシーンに突入する本作の仕様は、ゲームとは言え「小説を読む」という、元来は自分ペースで行われる作業と行為が作り手のペースで進められてしまうという弊害しかありません。じゃあ、全部の文章がボイスで読み上げられるのかというとそうではなく、ストーリーの重要な部分とか分岐の起点となるようなシーンで突然声優起用が始まりますので、作り手が「ここだよ!ここ!」と主張するかのような印象があんまり好きにはなれなかったんですよねえ。最低でもオン・オフの切り替えが出来ればかなり違ってきたとは思うのですが。

 そして最も気になったのが文章の魅力の無さ。メインシナリオとなる「ミステリー編」の謎解きに関してはさほど難解というほどではなく、殺人事件が起きるストーリーとしても緊迫感と恐怖感はイマイチ。それに真犯人の動機と事件に至った経緯もあまり納得のいくものではありませんでした。比べてしまうといけないというのは分かってはいるのですが、やはり一作目の秀逸な出来と比べると相当見劣りしているのは否めませんね。また、「かまいたち」シリーズお馴染みの「○○編」と銘打つ各シナリオ分岐ですが、複数の作家陣を起用したがばっかりに根底の統一感に欠け、一つ一つがとても薄っぺらく感じてしまったのがとても残念でした。各々文章の中で笑わせようとするツボなんかもバラバラで、シナリオによっては狙ったとされる文章が見事に空回りし続けるというかなり苦痛なモノも存在しており、ボタン連打でメッセージスキップをして、速く終わらせて次の要素を出してしまえ…という感想を抱いたのも少なくはありませんでした。

 決して文章そのもののクオリティが低いとは思いませんでしたが、根底に据えている登場人物や作品そのものの魅力と言ったものがシナリオによって余りにもバラバラで、二、三人の作家陣が各々複数のシナリオを担当するというくらいが良かったのではないかと思います。他にも「かまいたち」シリーズファンであればお馴染みのクリア後要素である「ピンクのしおり」が有料ダウンロードコンテンツであったりとか、しかもその出来がまたお粗末だったりとか指摘したい箇所はまだまだ存在しております。そもそも、今回の内容のどのあたりが「かまいたちの夜」なのかというすごーく根本的な部分も伝わってきません。一作目は姿の見えない殺人犯によるバラバラ殺人事件を鎌鼬の伝承になぞらえていたわけですが、今作はそのあたりが全く以て不明なまま。一作目のオマージュ的な要素は色々と見受けることは出来るのですが、誤解を恐れずに言えばそれらは表面的なキーワードだけを採用しているだけのような感じで、今回の作家陣が本当に全員一作目をきっちりプレイしているのだろうか…という懸念を感じずにはいられません。「真」と銘打つタイトルとしてかなり期待していただけに、非常に残念な作品となってしまいました。

 ユーザーの皆様の感想はかなり厳しい様子で、私としてもこのブログで取り上げたゲームとしてはかなりの酷評という感じではありましたが、色々な感想と共に「サウンドノベル」というジャンルの面白さと共にある難しさを凄く感じさせる作品であったような気もします。「サウンドノベル」とは「プレイする、遊ぶ」ゲームであり、「読む」小説でもあり…その中で問われるイメージの助長と表現。それらが演出なのか目的なのかも問われている、非常にハイクオリティなものを要求されるジャンルだからこそ、良作に巡り会えたときの喜びも格別ですからねー。色々難癖はつけてはいますが、ファンとしてはやはり次回作や『428』のような別系統の新作も期待しちゃいますので、次は是非良い作品をリリースしてくれることを願ってやみません。

2012年01月03日

謹賀新年2012

 皆様、明けましておめでとう御座います。激動だらけの、忘れられない2011年が過ぎ去り、新しい2012年が始まりました。

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 旧年の様々な出来事は言うに及ばずですが、EVE界隈に話題を限定しても梅本氏に菅野氏の訃報が続いて非常に喪失感を覚えた一年でもありました。大それたことを言えるような身分ではありませんが、今年はこんな場末のファンサイトでも旧年の訃報に対する追悼や哀悼の意味も込めて、EVE関連のコンテンツの作成に引き続いて着手して参ろうかと考えております。そうは言いながらも相変わらずのスローペースな更新になってしまうと思いますが、皆様も宜しければまったりとお付き合い戴ければ幸いで御座います。作品紹介や人物辞典のコンテンツに着手が大きな目標でもありますので、その過程でEVEシリーズの再プレイも必要になることでしょう。そういった形で作品に触れることも、EVEファンからの両氏への追悼になるのかなと。

 ちなみにこのチャイナ服なおねーさんは、年賀状作成ソフトからチョイスした、リアルに出した年賀状の画像をそのまま掲載しております。新年早々べんぼんばん!なチャイナおねーさんというのも色々オメデタイなあという前向きな気持ちが選考の理由であります。最後の最後まで「辰年=中日ドラゴンズ=ドアラ」のネタと迷いましたが、万人ウケしないだろうなあという理由からこちらになりました。ま、こちらも万人ウケはしそうにありませんが(笑)

 そんなわけで今年もこの愛と欲望と独断と偏見のサイトを宜しくお願い致します。
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2011年12月28日

巨星墜つ…菅野ひろゆき氏ご逝去。

 年末になってとんでもない悲報が飛び込んで参りました。EVEやDESIRE、YU-NOなどを手掛けたシナリオライター、菅野ひろゆき氏がご逝去されたそうです。

>ゲームクリエーターの菅野ひろゆき氏(本名菅野洋之=かんの・ひろゆき)が19日午前11時52分、脳内出血のため東京都文京区の病院で死去していたことが27日までに分かった。

 43歳。東京都出身。葬儀・告別式は近親者のみで済ませた。喪主は妻香織(かおり)さん。

 コンピューターゲームの人気作家。代表作に探偵ゲーム「ミステリート」シリーズや「EVE burst error」などがある。


http://blog.esuteru.com/archives/5601741.html

 ここに訪れて下さる皆様には説明も不要だと思いますが、18禁アドベンチャーゲームの一時代を築き上げたライターであり、勿論私がこのEVEサイトを運営しているのも、皆様とこうして出会えたのも菅野ひろゆき(剣乃ゆきひろ)氏の作品に出会ったからでして、直接お会いしたことは勿論ありませんが、私にとってはある意味恩人と言っても良いくらいの人物かもしれません。ご冥福をお祈り致します。

 しかし何ということでしょう…今年は作曲家の梅本竜氏も声優の川上とも子さんもご逝去されており、EVE界隈としては淋しい限りの訃報続きでしたが、最後になって一番デカイのが飛び込んでしまいました。ご病気や急逝などその理由や経緯は様々ですが、皆様たいへんお若いのに…哀しさと同じくらいの驚きを感じずにはいられません。今年はゲームに限らずマンガやアニメ、ラノベ等の業界でも若くしてご逝去された方が多く、何か寿命を削ってでも作品を手掛けなければいけないような何かがあるのでしょうか。普段ゲームを楽しんでいることの重みというものを改めて考えてしまうような…いや、何かもう衝撃が強過ぎて書いてることもまとまらないですね。

 このサイトを手掛ける理由の一つに哀悼とか追悼の意味合いも加わってしまいましたが、素晴らしい作品に出会えたことに感謝して今後もサイトを続けて参りたいと思います。重ねて、菅野ひろゆき氏のご冥福をお祈り致します。うう…かなりショック…
posted by talk at 01:14| Comment(2) | EVE&剣乃・菅野 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月12日

【更新】11.12.12

 久しぶりのサイト更新は長らく手付かずだった『EVE series』の再作成から。とりあえず第一歩として『EVEシリーズ作品紹介』ページを作成し始めております。今回はシリーズ原点たるburstと、二作目Lostの紹介ページを作成致しました。以前は単なる作品感想ページでしたが、新しく後発WIN版の追加・完全版や、PLUSやPSP版などのリファイン・リメイク作品にまで言及してレビューを書いております。

 ま、ようやくサイト作成の方にも着手出来るようになりましたので、亀の歩みながら一個ずつ着実に作って行こうかと思っております。皆様も来年と言わず、再来年、そのまた次の年も…くらいに気長にお待ち頂ければ幸いで御座います(笑)。年内にはこの作品紹介ページを完成させ、来年からはいよいよ人物辞典の方にも着手出来れば…くらいが当面の目標でしょうか。その為にはEVEシリーズを再プレイする必要もあるやもしれませんが、久々プレイのきっかけにもなりますので暇を見つけながらちょっとずつでも進めていきたいですね。

 あ、そう言えばPSP版burstのプレイレビューが終盤を目前にして止まってましたね。ま、まあそちらもそのうち、何とか…やっぱ終盤が近付くに連れてキッツイですわぁ、PSP版のレビュー。でもナミダが出ちゃう…だって愚痴しか出ないんだもんっ!!
posted by talk at 05:58| Comment(11) | サイト更新 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする