2008年12月07日

初めての痛車

 いわゆる「痛車」の実物を、一昨日くらいに始めて目撃しました。何というかこの香川県でまさか痛車の実物にお目にかかれるとは思ってもみなかったのでかなりビックリでしたね。

 ところがそこは田舎の香川県なのか、その肝心の痛い度合いが微妙に物足りないのでちょっとがっかり。夜の道路でしたのであまりはっきりとは確認出来ませんでしたが、白い走る系の軽自動車(ムーブとかライフのカスタム系)にモノトーンのイラストとロゴで、全体的にはシャープながらもあっさり系。イラストもカラーもゴテゴテの萌え車!みたいな痛車が天下一品でいうところの「こってり」だとしたら、私が見たのは「あっさり」に分類されるんでしょう。別に天一に例えなくても良いんですが(笑)

 横車線での併走車、しかも信号待ちの数十秒程度ですのであまりイラストをきっちり確認することは出来ませんでしたが、ロゴの一部に「SOS」とあったのでおそらくハルヒでしょう。そして特徴的な大きめの黒い帽子が見えていましたので、多分魔法使いの格好をしている長門イラストであったと思われます。ま、それくらいの情報で元ネタの予想が立てられる私も一般人からすればかなりアレだとは思うのですが、痛車に乗る奴よりはマシだろー!という意味のない根拠で安心させておこうと思います。

 それにしても痛車を目撃出来るようになるとは、香川もぼちぼち始まったということなんでしょうね。何と言っても県面積が小さい分、道路舗装率はかなり高い方にランクしてますので、車やバイクを走らせるのが好きな人には結構恵まれているという側面もありますし、主要道路が一極化してないので慢性的な渋滞も少ないですから、暴走族だけでなくて痛車さんのデビューとしても好条件なのかもしれません。今なら香川に於ける痛車シーンの先駆けにだってなれるかも。みなさん、チャンスですぞ。
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2008年11月27日

たまにはバトンを

 葛島様のブログ記事の「カラーバトン」で名前が挙がってましたので久々にバトンを受けて答えてみます。やはりネタが無いときの○○バトンは有り難いですのう(笑)

◆身長は

170cmほど。

◆髪型は

床屋でのオーダーは「いつもの」オンリー。

◆好きな髪型は

長短問わずストレート好き。二次ではやはりポニー好きと答えざるを得ない。

◆目について

乱視入ってるので裸眼だと1/100の世界です。

◆顔について

丸いとか骨張ってるとか、そういう特徴には乏しいです。普通顔?

◆誰かに似てる

縁なし眼鏡時代はさだまさしって言われました。最近は眼鏡取るとクドカンとか言われたなあ。

◆1日で好きな時間は

お風呂浸かってる時と、さあ寝ようと思ってお布団に入った瞬間。

◆自分はどんな風に見られてる

真面目だと思われること多々。でも会話すると大抵すぐにメッキが剥がれます。

◆送り主のこと好き

イヤンvv ( ノωノ)

◆送り主との出会いは

EVEジェネ発売時に絵板にイラストを投稿して下さいました。

◆送り主を動物に例えると

レッサーパンダ。何となく(笑)

◆恋してますか

おうさ。

◆その人はどんな人

大切な人。

◆バトンをやる人は指名されたレンジャー名をタイトルにする事。指名された人は、コメントを残して必ずやる事。(被ってる人はやらなくても大丈夫です)

 葛島様は私を「青色」でイメージされたようですので、即ち私はアオレンジャーになるようです。そういや小さい頃、戦隊モノのマネをして「○○ブルー!」と叫んで高いところから飛び降りて骨折したことがありましたっけ(笑)

 回答は色が多いので一部省略。勿論強制でも何でも無いので適当にスルーして下さい。

■ 緑…siro様
■ 橙…葛島様
■ 赤…AZU様
■ 青…にゃんぞー様
■ 紺…まゆい様
■ 白…satoko様
■ 紫…Zac.様
■ 黒…エル様

 上記バトンとは全然関係無いですが、現在葛島様のサイトではガンダム00の女装ティエリアイラストがトップになってますね。女装ティエリアの破壊力も相当でしたが、個人的にはやはり満を持して登場のコーラサワーにもんどりうちました。復帰直後から大佐とのらぶらぶ空間炸裂がもうね…v
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2008年11月25日

ひぐらしのなく頃に 劇場版

 ついに私もひぐらしデビュー!ということで、地雷臭ばりばりの話題作『ひぐらしのなく頃に 劇場版』のDVDがレンタル開始となりましたので私も見てみました。

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http://www.higurashi-movie.com/index.html

 元々一人で見る勇気も無かったので、ひぐらしを隅々までプレイ済みの彼女の解説付きで見ることになったのが幸運だったのかもしれませんが、言われるほどヒドイ出来では無かったと思います。ホラー・サスペンス映画単品としてみれば、これよりもっと安っぽくて酷いオチのC級映画も多いですしさ。

 ただ、この作品の大前提に於いて「原作を見たことの無い層」っていうのはあんまりターゲットに入っていないと思うので、要するにはひぐらし好きのファン層へ実写化という別メディアアプローチをかけた試作品だと思ってます。彼女の解説によると、ひぐらしという作品はループする世界観を重ねることによって真相へ辿り着いたり、或いはその予想がするりと擦り抜けていったりという過程の緻密さと世界観の構築が面白いとのことですので、全八話ある原作の良さを再現するのであれば実写の方も複数回放映・放送する必要があると思うんですよね。ご丁寧にこちらも八回する必要は無いと思いますし、或いは映画ではなくて実写版をDVDで八回リリースする方法もあると思いますが、その辺の様子見という側面はあるんじゃないでしょうか。

 てなわけでかなり描写の長い原作の第一話にあたる部分を100分前後に詰め込んだおかげで話は断片的に飛び飛びになるし、実写化にあたって割愛したシーン、また不必要に追加された描写などが原作ファンには気になってしょうがないなど、やはり原作の良さを実写で再現という点では予想通り失敗しちゃった作品として評価されてしまうでしょう。少なくとも私はこの映像作品をきっかけにして「ひぐらしのゲームやアニメに触れよう!」とは思えなかったですから、未プレイ層を原作へ導入するという点でもあまり成功は収めてないと思います。

 そして致命的なのは役者陣の演技力の無さ。確かに原作で高校生くらいの少年少女を実写するとなったら演技力が未熟な役者を起用しなくてはならないとは思いますが、それにしてもあの演技力はひでえ(笑)。雰囲気や衝撃的なシーンの「見せ方」という点に於いて、閉鎖的な田舎を舞台にした日本のホラー物としてはまあ及第点だったと思いますので、役者陣の演技力の無さが際立って全体的に評価を下げてしまったという印象がかなり強かったですね。

 本作の象徴とも言えるレナの「嘘だッ!!」のシーンについては、地雷地雷と言われ続けている実写ひぐらしを象徴するかのごとく地雷10個分の破壊力がありますので、これは原作ファンのみならず、ひぐらしについて知識のある御方には是非見て欲しいシーンでもあります(笑)。私と彼女は数秒固まりましたね。固まった後にへなへなと倒れ込みました。それくらいの戦闘力の無力化効果はあるかと。

 まあ、何というか、違う意味で「独りでは見ることの出来ない」作品だと思いますので興味のある御方は是非どうぞ。映画は続編の公開が来年に決まっているようですし、ゲームやアニメで成功した「ひぐらしワールド」が実写の土俵でどこまで展開されるかを生温く見てみるのも良いかもしれません。

2008年11月19日

寒いから炎の神官

 今日はめちゃくちゃ寒かったですね。今週は冷え込みが厳しくなる模様で、一月中旬くらいの気温が続くそうです。衣替えも暖房器具出しもまだ完全に済んでいないうちのこの寒さは厳しいですね。ここから一気に冬に入るんでしょうねえ。寒いのヤダなあ。

 と、今日は一気に冷え込みが厳しくなった寒い一日でしたので、見るだけで温かくなる画像を用意してみました。

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 フレアの画像は他にいっぱいあるというのに敢えてこれを選んでみる私。

 普段はあんまりお近付きになりたくないタイプの人っていうのは、その人が役に立ちそうなときでもやっぱりお近付きにはなりたくないなってことですね。いやあ、炎の神官サマ、ボロクソに言われてますね(笑)

 そういや前々からアーベルソフトで『EG2』なる作品を手掛けているとかナントカって情報がありましたが今ではもう完全にボツってるんでしょうか。今後アーベルソフト印ではどうやら固定層の人気が見込める探偵紳士・ミステリート関連に絞る流れになっているみたいですけど、個人的にはそこで固まっちゃうのは非常に勿体ない気がします。ギルチーは菅野さんがアーベルとして独立した最初の作品という記念作品でもありますし、その割に何か色々と内容も評価も微妙という独特の作品でもありますから(笑)、勢いだけで作ったんだというような黒歴史的な扱いではなくて、続編なり次作でまた挑戦して欲しいジャンルと世界観ではありますかね。

 でもどうなんでしょう…もう企画した(orしていた)作品の全てをゲーム化にまで漕ぎ着けるまでの地力が無いのかもしれません。ミステリート新作はまたまた12月に延期しちゃいましたし、そもそも大元のミステリートに至ってはPSP移植版をもっかいパソに移植しちゃってるし…同一作品の移植天丼(WIN→PS2→PSP→またWIN)なんてゲーム会社としては完全に末期状態の様相を呈してますやん。悪行の出る無印探偵紳士も12月にPS2に移植されますが、確かに良く出来た作品ながらそれもあくまで従来の剣乃ファンのメガネを通してというのが大前提のゲームですしね。全体的に見ればシステムにもシナリオにも粗さの目立つ作品でしたし、初出から10年経ってる作品の内容をほとんどそのまま使い回しで…となると売り上げ的にはほとんど見込みは無いでしょう。

『MQ』とかもう何処で野垂れ死にしてるのやら…実は密かに黒死会とか斬撃十次元流とかっていう中二ワード全開節に期待してたのに(笑)
posted by talk at 03:06| Comment(3) | EVE&剣乃・菅野 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月17日

休日に野球ネタ

 今日は久々にゆっくりと遅くまでぐーぐー眠ることの出来た、完全な休日でした。先々週辺りから職場では病気や事故の欠勤が相次ぎまして、定休を返上して出勤したりとてんてこまいでしたからねえ。何とかそれも落ち着いてようやく一息つけます。はふぅ…

 ここでいきなり野球の話になるんですが、西武のアジアリーグ優勝も決まり、ここから選手の移籍やFAが話題に上り始めます。実際忙しい野球好きの中にはシーズン中よりも、この時期に来季の戦力予想なんかをする方が楽しいという人もいるんじゃないでしょうか(笑)

 しかし今年はFAに関しては上原や川上などの動向も、未定ながらある程度予想の範囲内みたいなのでそれほど驚きもしませんが、巨人から二岡と清水が出て行ったのが結構びっくりでしたね。確かに両者とも外に出るに納得する近年の事情はありましたが、巨人なのに随分生え抜きに厳しいなあという感想です。もうこれで30付近の巨人生え抜きとなると阿部と高橋由、高橋尚くらいしか残ってないんじゃないかしらん。

 ま、来季の開幕直前までこのテの話題は続きますから、部屋でぬくぬくしながらスポーツニュースでも見て今日はごろごろ休むことにします。あー、進行の止まってるライドウも進めないとなー。
posted by talk at 17:53| Comment(3) | 野球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月07日

同名のよしみ

 米大統領にオバマ氏が当選したことで、前から響きの似ているよしみ(?)で勝手に応援活動を行っていた小浜市が次期大統領に小浜市の名誉市民の称号を贈りたいだとかホワイトハウスに行ってフラダンスを披露したいだとか、まあ色々とはじゅかしいことを画策しているようですが、世界にはもっとスゴイ事例もあるようです。

米人気映画シリーズ「バットマン」で市名を無断で利用されたとして、トルコ南東部にあるバトマン市のカルカン市長は5日、映画製作者を相手取り訴訟を起こす意向を明らかにした。

 トルコからの報道によると、カルカン市長は「世界でバトマンはひとつしかない。米映画『バットマン』の製作者はわれわれに通告なく、われわれの地域の名を利用した」と訴え、必要ならば、提訴のため、渡米するとも話したという。(中東支局)


 すげー言いがかり。

 響きが似ているから応援する国もあれば、響きが似ているからって難癖付ける国もあるんですね。それにしてもバットマンとバトマンて…間に「っ」の撥音があるじゃないかと言いたいところですが、カルカン市長さんが本気だったらコワイのであんまりつっこみはいれないようにしておきましょう。でも名前で言えば「アンタの名前はネコのエサ缶詰と同じなんだよ」と教えてあげたい気もしますが、本気のカルカンさんは多分すっげー怒ると思うのでこれもやめておきます。

 あ、バットマンと言えばそういや12月には『ダークナイト』のDVDが出ますね。楽しみ楽しみ。まさかカルカンさんの本気の逆襲で発売延期とかは無い…ですよね?予約してるんだからさあ。まったくもう…空気読めよ、カルカン(※馴れ馴れしい)。

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posted by talk at 02:36| Comment(2) | 時事ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月05日

やっぱ今日の話題は小室ですよね。

 今日は何と言っても小室哲哉の詐欺容疑での逮捕事件が衝撃でしたね。私くらいの年代だと小さい頃に音楽を聴き始めた時にはTMN、二十歳前後で音楽に凝り始めた頃には小室プロデュース時代が重なりますから、今回の逮捕事件は「あ、終わったな…」としみじみと感じさせる物がありました。

 とか言いながら数年くらい前から色んな報道を見る度に「小室も墜ちたなあ」という印象は実際にありましたけどね。音楽活動では既に話題に上らず、事業への失敗→再度事業に挑戦…なんて記事ばかりでしたから、つまりこの時からこの人は音楽家として求められていなかったということなんでしょうか。小室哲哉という人は単なる音楽家の域を超えて「プロデューサー」として、音楽のみならず芸能界や社会の一時代を築いた人だっただけに、数多く存在した選択肢の前に遂にこういう結末に辿り着いてしまったのかなーという気はします。多才過ぎるというのも恐ろしいですよね。しかも求められなくなる多才というのが特に恐ろしい。

 ついでに今回の事件で音楽の著作権についての複雑な仕組みが色々と取り上げられていますね。事件の概要的には小室側による音楽著作権の二重譲渡が問題になっているようですが、音楽著作権の仕組みについて知らないと作曲家本人に音楽についての著作権があるものだと普通に考えてしまうのになあという、そういう複雑化した業界事情も今回の温床になっているのかもしれません。大きく世間に取り沙汰される事件だけに、せめて副産物として音楽業界の著作権問題とかにもスポットが当たると良いかなと思います。
posted by talk at 02:34| Comment(10) | 時事ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月31日

ライドウ超強化中

 今は勿論『デビルサマナー 葛葉ライドウ対アバドン王』をプレイ中。

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公式サイト http://raidou.atlusnet.jp/

 大正時代を背景にした世界観へ引き込む魅力は流石の一言。しかも今回は前時代的で閉鎖的な山陰の山村で起こる陰惨な生贄思想が絡むという何だかとっても横溝ちっくな雰囲気が、大正という古い物と新しい物のせめぎあう舞台背景に凄くマッチしてます。現在はちょうど物語の中盤付近ですかね。「それは○○のセオリーだ。」「そう考えるのプロセスです。」などというフクロウ男爵みたいなカタコトな日本語を話す葛葉ゲイリン&凪のサマナー子弟登場で更にメガテンならではのカオスさが炸裂してる展開になってます。よかよか。

 ちなみに今日は二時間近くかけて悪魔合体を強化。合体回数7の倍数時+新月時の合体事故を何度も繰り返して魔人ホワイトライダーを作り、更に合体回数がゾロ目時に起こる「思い出特技合体」で悪魔の与ダメージ数が倍増するというチートスキル「破壊神のゆえつ」を持つ悪魔を作り、そのスキルを継承させる為に精霊合体→御魂合体を行い、このスキルを上記の魔人に継承させる為に満月時の特技スキルシャッフル合体を行い…などという、メガテン好きでも無いと途中で投げ出すような作業を延々と行っておりました。というわけで現在レベルが35程度なのに、ばりばりに強化された極悪仲魔の魔人ホワイトライダー(LV49)を連れてます。おかげでボス瞬殺(笑)

 攻略サイトではこの「破壊神のゆえつ」というスキルはゲームバランスを崩壊させるくらい強力らしいので(※実際滅茶苦茶つおい)、純粋にゲームの難易度を楽しみたい人には非推奨されるくらいの便利スキルらしいですが、長年容赦の無い難易度の前に苦渋を積み重ねてきたメガテン好きは「強化する時は一片の容赦なく強化すべし!」という信条がありますので、ゲームバランスなんぞくそくらえでブイブイ言わせてます。

 ちなみにこのゲーム、コマンド式RPGではなくて戦闘がアクションゲームになるので防具を買い揃える等の煩雑な買い物がありません。ですから普通にプレイする分にはそれほどお金に困らないのですが、ちょっと悪魔合体に凝ろうとするとすぐに金欠になる仕様になってます。というわけで効率的なお金稼ぎが必要になるわけですが、本作ではその方法がなんとフツーに麻雀。お金を稼ぐために召喚した悪魔と台を囲んで麻雀に勤しんでます。

 「何のゲームだろうね、コレ」

 とか時折素に戻る時もありますが、こういうカオスさが楽しいです。

2008年10月29日

こういうのもヤンデレの範疇なのか

 春風亭小朝の元奥さん・泰葉が最近色々お騒がせしてるみたいですが今日の夕方に会見を行ってましたね。

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 いやあ…何というか、地上波で流して良いのか?というのが率直な感想。これはもう正直お医者様に診てもらった方が良いかと思いますレベル。でも流石にそれは指摘出来ないから、ワイドショーとかでも色々解説したり分析したりしちゃってるという感じなんでしょうか。というかマスコミ的にはこれくらい派手に騒いでくれた方が視聴率稼げて良いのかしらん。

 ただ、これだけ構って構ってと叫ぶのも愛情の裏返しという見方も出来ますよね。これもいわゆるひとつのヤンデレと言えなくはないだろうか。いやない(※反語)

 2ちゃんのスレ紹介記事ではこんなレスが。

226 名前:名無しさん@恐縮です[sage]

「泰葉は頭がおかしい」と結論すれば支離滅裂な部分は一つもなくなる。

238 名前:名無しさん@恐縮です[sage]
>>226
ワイドショーでその一言がいえないから、なんとかその一言を使わないようにして皆が必死で解説しようとしてる姿が笑えるぞw

 同感〜。
posted by talk at 23:47| Comment(3) | 時事ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月20日

【更新】08.10.20

 サイトのトップ絵をsatoko様に描いて戴いたので更新致しました。頂き物ページにもトップ絵を掲載しております。

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 秋〜冬の季節ということで、今回は冬物バーゲンをしてるショップのウィンドウ前で携帯をかけている氷室の図になりました。食事にでも出かけるのか、待ち合わせをしている小次郎に電話をかけているという恋人妄想が爆発してます。

 秋や冬は季節柄色々と分かりやすい記号がありますが、敢えてそこは避けて日常的な情景を選んでみました的なコンセプト。落ち葉を眺める氷室、買い物袋を下げて寒空の中を歩く氷室など他案もありましたが、こういう日常的なイラストは氷室には珍しいんじゃねということで今回はこのイラストに決まりました。特に「買い物袋を下げて寒空の中を歩く氷室」に関しては、私とsatoko様の二大氷室バカ二人が同時に「そもそも買い物袋なんて所帯じみたアイテムは氷室には似合わない!」ということで速攻却下されましたね(笑)
posted by talk at 03:13| Comment(2) | サイト更新 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする